しばらく山とランは遠のいています

仕事、そしてコロナの関係でしばらく山やランからは遠ざかっています。来年の春から復帰できるようそろそろ運動再開していきたいと思います。ちなみに今、BIツールのPower BIが半分趣味になって、完全な運動不足になっています。20201020

2019年3月12日火曜日

Bryan Ferry Live in Osaka Nmba Hatch 20190311

ブライアン・フェリーのライブに昨日行ってきました。
今年一番期待していたライブ、その期待を上回るすばらしいライブでした。
ブライアンフェリーは70歳を越えるのですから驚きです。


ロキシーミュージック、ブライアンフェリー、わたしの幼馴染の森くんが高校生のときに気に入って、当時、BOSTON、TOTOとかレインボーとかを聞いていたわたしを馬鹿にしていました。彼はまだ20代でこの世にいなくなってしまったのですが、ブライアンフェリーと言えば彼を思い出します。
当時はこいった音楽はまだわからなかったのですが、悔しいですがほんといいですねえ。
なかなか日本に来ないので来日を聞いたときは飛びつきました。


バックバンドのレベルがとても高い、
特に、SAXのJorja Chalmersはめちゃくちゃかっこいい。
髪型とメーキャップはブルゾンちえみ風でしたけど、サイトの写真見るとずいぶん雰囲気ちがいます。
http://beintheloopchicago.com/photo-gallery-bryan-ferry-ravinia/jorja-chalmers-saxophonist-for-bryan-ferry-ravinia-8616-2/


■2018年4月のツアーメンバー(多分これに近い)
Bryan Ferry (Vocal & Keyboards)
Chris Spedding (Guitar)
Christian Gulino (Band Leader - Keyboards)
Jorja Chalmers (Saxophone, Clarinet & Keyboards)
Marina Moore (Viola & Violin)
Jerry Meehan (Bass & Bassoon)
Luke Bullen (Drums)
Bobbie Gordon (Backing Vocals)
Hannah Kemoh (Backing Vocals)
Chloe Smith (Keyboards)
Richard Cardwell (Band Leader - Keyboards)

■東京講演のセットリスト
The Main Thing
Slave To Love
Don't Stop the Dance
Ladytron
Out of the Blue
Oh Yeah
Tokyo Joe
A Waste Land
Windswept
Bête Noire
Zamba
Stronger Through the Years
Don't Think Twice, It's All Right
My Only Love
In Every Dream Home a Heartache
If There Is Something
More Than This
Avalon
Love Is the Drug
Re-Make/Re-Model
Editions of You
Jealous Guy
Let's Stick Together

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